[memo] TRPG の重さ(2) ~ 抽象化と具体化
玄兎 2009.1.26 (月曜日)
B.W 氏の「軽いシステム~ボードゲームとTRPG」から始まった「軽いTRPG」探しの旅、僕がウダウダと印象論を書いてたら、accelerator 氏が「軽いTRPGとTRPGっぽいガードゲーム/ボードゲーム」でいくつかのタイトルについて実例を挙げてくれてます。いい感じです。
んでまあ「【娯楽の核子】で~」の方で書こうと思ってたんですが、あれはなかなかペースが上がらんので、ちょっと先に書いちゃいます。また印象論なんですが。
TRPG とそれ以外のゲームの、「共通認識」の意味の違い。特に具体化と抽象化について。
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[memo] 対話、老害、会話
[A-magic] Aマホは詰め将棋っぽい
[Column] 囲碁と将棋~Aマホの変身
玄兎 2007.12.02 (日曜日)
[Column] 世代論~囲碁と将棋で『Aの魔法陣』の面白い変身っぷりについてちょろっと書いたんですが、読み直したら自分でも「話が飛躍しとんな」という点があったので、ちょっとだけ補記しときます。
これでも伝わるか怪しいけど。
こういう文章下手やなァ自分…orz
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[A-magic] Aマホ : 遊び倒してみて
玄兎 2006.9.14 (木曜日)
v3発売以来、えらいお気に入りの『Aの魔法陣(通称Aマホ)』ですが。
気に入ってるんですけど、それは教練的な意味合いだったり、みんなで一つの物語を作るためのツールとしての活用法であって、残念ながらゲームそのものについてではないんです。
既存のゲームのコンバートは可能ですが、既存のゲームでできることは既存のゲームでやればいいし、苦労して A-dic を作る必要はない。もちろん作って遊んでも楽しめるけど、それはお好みでやればいい話であって推奨するほどじゃありません。
更新履歴
2009/03/02 : 誤字、未変換文字の修正、および注釈を追加しました。