創作活動としての TRPG、また TRPG で扱われる物語のカテゴリについて、7月末の雑談のあたりから考えてたりもするんですが、文章化しようと思ったら結構長くなっちゃいそうだったので、先に結論というか、自分のスタンスだけ明言してしまえとか。
対談の文字起こしは、まだしばらく時間かかるだろうし。
で、勢いで書いちゃうと、僕は TRPG のセッションが持つ創作的機能について、ひとつには「自分の中にドラマを作る遊び」として機能し、またそれと等しく「他の参加者たちがドラマを作るための材料を提供する遊び」としても機能するのではないかと。
僕はそんな風に考えて、遊んだりシナリオ作ったりしています。
「有形の物語」と「無形の物語」とか、「物語」のサブカテゴリとしての「ドラマ」とか、「受容」の不可侵性とか、無駄にややこしいことも色々考えてるんだけど、かなり面倒なんで書けるかどうかは不明。
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物語について、予定
老師です。 忙しく更新出来ていない。 申し訳なく思う。この部分は根幹に関わる部分